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2006.08.30
悲しいお知らせ
えー、また岡山に来ました。
なので、岡山のパソコンからの書き込みです。
その、岡山へ来た理由は、私の祖父が死んでしまって、
初七日と言う事で、七日間、岡山に泊まる事になります。
今まで書き込み出来なかったのは、大変、申し訳ない事です。
今までは葬式場でおつゆをしなきゃなんなかったので、
?????ホームに泊まりましたー。(?の所は解らない)
これからも、書き込み出来なかった時があったら、
忘れてるか、何かあったのか、と考えて頂きたいです。
祖父が成仏出来るように南無阿弥陀仏とでも、言って欲しいかな。
悲しいお知らせを、これで終わります。
なので、岡山のパソコンからの書き込みです。
その、岡山へ来た理由は、私の祖父が死んでしまって、
初七日と言う事で、七日間、岡山に泊まる事になります。
今まで書き込み出来なかったのは、大変、申し訳ない事です。
今までは葬式場でおつゆをしなきゃなんなかったので、
?????ホームに泊まりましたー。(?の所は解らない)
これからも、書き込み出来なかった時があったら、
忘れてるか、何かあったのか、と考えて頂きたいです。
祖父が成仏出来るように南無阿弥陀仏とでも、言って欲しいかな。
悲しいお知らせを、これで終わります。
2006.08.15
面白いもの見つけた!
面白いもの見つけました!
魔法のMD5 - MD5バトル!!
URLはhttp://www.newspace21.com/mix/btl.php です!
面白ーい!
名前、入れるだけなのー!
オリキャラの名前、入れました!
まず、
[木葉] 攻撃:61 素早さ:35 防御:87 命中:31 運:77 HP:293
[花葉] 攻撃:38 素早さ:88 防御:70 命中:42 運:14 HP:102
木葉 vs 花葉 戦闘開始!!
[花葉]の攻撃 HIT [木葉]は1のダメージを受けた。
[木葉]の攻撃 HIT [花葉]は51のダメージを受けた。
[花葉]の攻撃 HIT [木葉]は1のダメージを受けた。
[木葉]の攻撃 HIT [花葉]は69のダメージを受けた。
[木葉]が[花葉]を倒しました(ラウンド数:2)。
このはー♪かのはー♪
私の双子キャラでーす♪
ちなみに木葉が姉です。
姉が勝ったよー!
でも、気弱な丁寧語キャラなんだけどなー・・・・・
腹黒!?
次々ー!
[椎奈] 攻撃:25 素早さ:63 防御:24 命中:20 運:64 HP:288
[精琥] 攻撃:60 素早さ:14 防御:54 命中:26 運:89 HP:179
椎奈 vs 精琥 戦闘開始!!
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は100のダメージを受けた。
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は92のダメージを受けた。
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は56のダメージを受けた。
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は119のダメージを受けた。
[精琥]が[椎奈]を倒しました(ラウンド数:4)。
おー!
椎奈は私のキャラの陰陽師です!
あ、ちなみに木葉は魔道師で、
花葉が忍者ー♪
で、このしいなと・・
せいくだ!精琥!
椎奈と精琥!
で、
[精琥] 攻撃:60 素早さ:14 防御:54 命中:26 運:89 HP:179
[水姫] 攻撃:74 素早さ:89 防御:89 命中:56 運:80 HP:104
精琥 vs 水姫 戦闘開始!!
[水姫]の攻撃 HIT [精琥]は80のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 MISS [水姫]は攻撃を回避した。
[水姫]の攻撃 HIT [精琥]は104のダメージを受けた。
[水姫]が[精琥]を倒しました(ラウンド数:2)。
えーと、何故2回精琥かと言うと、
後が水姫、一人だからです・・・・・
クソー(ノд;)
後、一人、無理・・
作るの無理ー
はっはっはっはっはっ!
イヤ、一瞬、お花畑が見えた(ノд;)
ははははは・・ウッソだぁ〜
と・に・か・く・む・り(はぁと(キモ!
でわでわ〜(^▽^)/
魔法のMD5 - MD5バトル!!
URLはhttp://www.newspace21.com/mix/btl.php です!
面白ーい!
名前、入れるだけなのー!
オリキャラの名前、入れました!
まず、
[木葉] 攻撃:61 素早さ:35 防御:87 命中:31 運:77 HP:293
[花葉] 攻撃:38 素早さ:88 防御:70 命中:42 運:14 HP:102
木葉 vs 花葉 戦闘開始!!
[花葉]の攻撃 HIT [木葉]は1のダメージを受けた。
[木葉]の攻撃 HIT [花葉]は51のダメージを受けた。
[花葉]の攻撃 HIT [木葉]は1のダメージを受けた。
[木葉]の攻撃 HIT [花葉]は69のダメージを受けた。
[木葉]が[花葉]を倒しました(ラウンド数:2)。
このはー♪かのはー♪
私の双子キャラでーす♪
ちなみに木葉が姉です。
姉が勝ったよー!
でも、気弱な丁寧語キャラなんだけどなー・・・・・
腹黒!?
次々ー!
[椎奈] 攻撃:25 素早さ:63 防御:24 命中:20 運:64 HP:288
[精琥] 攻撃:60 素早さ:14 防御:54 命中:26 運:89 HP:179
椎奈 vs 精琥 戦闘開始!!
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は100のダメージを受けた。
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は92のダメージを受けた。
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は56のダメージを受けた。
[椎奈]の攻撃 HIT [精琥]は1のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 HIT [椎奈]は119のダメージを受けた。
[精琥]が[椎奈]を倒しました(ラウンド数:4)。
おー!
椎奈は私のキャラの陰陽師です!
あ、ちなみに木葉は魔道師で、
花葉が忍者ー♪
で、このしいなと・・
せいくだ!精琥!
椎奈と精琥!
で、
[精琥] 攻撃:60 素早さ:14 防御:54 命中:26 運:89 HP:179
[水姫] 攻撃:74 素早さ:89 防御:89 命中:56 運:80 HP:104
精琥 vs 水姫 戦闘開始!!
[水姫]の攻撃 HIT [精琥]は80のダメージを受けた。
[精琥]の攻撃 MISS [水姫]は攻撃を回避した。
[水姫]の攻撃 HIT [精琥]は104のダメージを受けた。
[水姫]が[精琥]を倒しました(ラウンド数:2)。
えーと、何故2回精琥かと言うと、
後が水姫、一人だからです・・・・・
クソー(ノд;)
後、一人、無理・・
作るの無理ー
はっはっはっはっはっ!
イヤ、一瞬、お花畑が見えた(ノд;)
ははははは・・ウッソだぁ〜
と・に・か・く・む・り(はぁと(キモ!
でわでわ〜(^▽^)/
2006.08.14
わーい、バトン! 強制バトンでぇす!
今日はバトンをやります!
もらって行って下さい!
1あいーん
愛ーん
2どっくふーど
ドックフード
3こまねち
コマね地
4みかん
みかん
5だっちゅーの
ダッチゅーの
6りかちゃん
里香ちゃん
7 ふぉー
フォー
8・・・
・・・
9きれてないっすよ
切れてナ逸すよ
10かんじゃにえいと
患者に栄と
11ようかん
洋館
12かとぅーん
花トゥーん
13ぶいしっくす
部位シックス
14きんききっず
近畿キッズ
15ひつがやとうしろう
ひつが雇う四郎
16おんざれいでぃお
穏座例でリオ
17おれさまのびぎによいな!
俺様の美技によいな!
18おきたそうご
起きた相互
19あれんうぉーかー
アレンウォーカー
20ゆうきみあか
勇気実赤
21たっきゅう
卓球
22ぜろす・わいるだー
ゼロス・ワイルダー
23たちつてと
達伝と
24こんにちは
今日は
25ばんごはん
晩御飯
26これっともえ
コレットも絵
27ぼくのりぼるばーはさいきょうだよ!
僕のリボルバーは最強だよ!
28たぐうちはこぴぺです!
タグ家はこぴぺです!
29われらゆうじょうえいきゅうふめつなり
我ら友情永久不滅なり
30ぎんたまあにめか
銀玉アニメ化
31はがれんだいすき!
はがれん大好き!
32おひなさまってかわいいの?
お雛様って可愛いの?
33まじゃこんぐ
真じゃ今具
34ろこねいる
ロ子寝入る
35じちょうかちょうとおりらじまぢすてき
次長課長とおりらじまぢすて来
36おまえもなー
お前もなー
37おたくですかちがいます
お宅ですか違います
38なんなんなんなんだ。
喃喃何なんだ
39かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ
変えるぴょこぴょこ実ぴょこぴょこ
40またーりしようよ
またー利しようよ
41たんこうぼんをほうちしているとひょうしがまがるよ!
単行本を放置していると拍子が曲がるよ!
42あかまきがみきまきがみをかってちょまげ
赤巻紙気巻紙を買って著マゲ
43ゴルァ!
ごるぁ!
44ねこいぬうさぎくまきつねとら(追加(>▽<*
猫犬ウサギクマキツネトラ
45にくじゃが
肉じゃが
46ここだけのおはなし
ココだけのお話
47わたしとはたし
私と果たし
書きましたー><* キャー><*
追加、書きました!
強制バトンでぇす!
見た人、持って行って下さいー>▽<*
もらって行って下さい!
1あいーん
愛ーん
2どっくふーど
ドックフード
3こまねち
コマね地
4みかん
みかん
5だっちゅーの
ダッチゅーの
6りかちゃん
里香ちゃん
7 ふぉー
フォー
8・・・
・・・
9きれてないっすよ
切れてナ逸すよ
10かんじゃにえいと
患者に栄と
11ようかん
洋館
12かとぅーん
花トゥーん
13ぶいしっくす
部位シックス
14きんききっず
近畿キッズ
15ひつがやとうしろう
ひつが雇う四郎
16おんざれいでぃお
穏座例でリオ
17おれさまのびぎによいな!
俺様の美技によいな!
18おきたそうご
起きた相互
19あれんうぉーかー
アレンウォーカー
20ゆうきみあか
勇気実赤
21たっきゅう
卓球
22ぜろす・わいるだー
ゼロス・ワイルダー
23たちつてと
達伝と
24こんにちは
今日は
25ばんごはん
晩御飯
26これっともえ
コレットも絵
27ぼくのりぼるばーはさいきょうだよ!
僕のリボルバーは最強だよ!
28たぐうちはこぴぺです!
タグ家はこぴぺです!
29われらゆうじょうえいきゅうふめつなり
我ら友情永久不滅なり
30ぎんたまあにめか
銀玉アニメ化
31はがれんだいすき!
はがれん大好き!
32おひなさまってかわいいの?
お雛様って可愛いの?
33まじゃこんぐ
真じゃ今具
34ろこねいる
ロ子寝入る
35じちょうかちょうとおりらじまぢすてき
次長課長とおりらじまぢすて来
36おまえもなー
お前もなー
37おたくですかちがいます
お宅ですか違います
38なんなんなんなんだ。
喃喃何なんだ
39かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ
変えるぴょこぴょこ実ぴょこぴょこ
40またーりしようよ
またー利しようよ
41たんこうぼんをほうちしているとひょうしがまがるよ!
単行本を放置していると拍子が曲がるよ!
42あかまきがみきまきがみをかってちょまげ
赤巻紙気巻紙を買って著マゲ
43ゴルァ!
ごるぁ!
44ねこいぬうさぎくまきつねとら(追加(>▽<*
猫犬ウサギクマキツネトラ
45にくじゃが
肉じゃが
46ここだけのおはなし
ココだけのお話
47わたしとはたし
私と果たし
書きましたー><* キャー><*
追加、書きました!
強制バトンでぇす!
見た人、持って行って下さいー>▽<*
2006.08.13
只今、帰りました!
只今、帰りました!
えー?何がってー?
岡山(’’*
イヤ、行ってたんですよ。
パパの実家なんで(、、*
いいですよー、岡山。
まゆちゃんとのぞみとかと・・・・・
夏休みー♪
次、金沢行きますからー(>▽<*
更新がなかったら、金沢行ったって事ですからー(>▽<*
木下大サーカス行きました!
楽しかったぁ♪
ライオンとかトラとかヒョウとかキリンとかシマウマとかゾウとか!
いーっぱいあったのー♪
綱渡りとか、空中ブランコとか、ハラハラしたぁ♪
一番、良かったのは、ライオンとトラとヒョウの芸!
でも、ムチで地面をパシッて叩いて
ライオン達に芸をやらせてたの・・・・・
動物達を虐めるのは良くない!ダメ!
でも、棒を振ったら、それにジャレてて可愛いのー♪
立った立ったトラが立ったー!みたいな?(ハイジ?
きゃー、ピエロー(>▽<*
あの、お客さんをステージへ呼ぶやつあるでしょー?
あれにパパが呼ばれたの!
帰りに飴もらったー!
オレンジ味ー♪
でわでわ、ここらへんでー♪
えー?何がってー?
岡山(’’*
イヤ、行ってたんですよ。
パパの実家なんで(、、*
いいですよー、岡山。
まゆちゃんとのぞみとかと・・・・・
夏休みー♪
次、金沢行きますからー(>▽<*
更新がなかったら、金沢行ったって事ですからー(>▽<*
木下大サーカス行きました!
楽しかったぁ♪
ライオンとかトラとかヒョウとかキリンとかシマウマとかゾウとか!
いーっぱいあったのー♪
綱渡りとか、空中ブランコとか、ハラハラしたぁ♪
一番、良かったのは、ライオンとトラとヒョウの芸!
でも、ムチで地面をパシッて叩いて
ライオン達に芸をやらせてたの・・・・・
動物達を虐めるのは良くない!ダメ!
でも、棒を振ったら、それにジャレてて可愛いのー♪
立った立ったトラが立ったー!みたいな?(ハイジ?
きゃー、ピエロー(>▽<*
あの、お客さんをステージへ呼ぶやつあるでしょー?
あれにパパが呼ばれたの!
帰りに飴もらったー!
オレンジ味ー♪
でわでわ、ここらへんでー♪
2006.08.09
世界守護

「わー」
「でも、凄い事だよね?」
「もっと大きくなるのかなぁー」
「イヤ、ひびき様、翼の成長は特殊な羽でしか出来ないのです」
「ひびき様、エルビル様の血筋だからでしょうか・・・・・」
「どーしてー?」
「女神の羽は育ちますよ」
「エルビル様が女神だから・・ですかね」
「その特殊な羽を空羽。つまり(くうは)と呼びます」
「空羽の成分は大きく分けて宝石部分、精力部分、
体力部分、そしてこの翼には光分という
不思議な力が秘められています。
そしてこの宝石部分と言うのは、つまり、翼の美しさを
保つ為の成分です。この成分達は女神の力で生きています。
そしてこの不思議な光分。コレは全体を保つ為に必要な
成分です。この部分が無ければ翼はバランスを崩し、
羽は無くなってしまいます。なので、羽と言うのは
不思議な物なのですよ。羽は女神や天使や妖精や悪魔などの
体の一部です。何故、空羽と呼ぶのかは、
空のように美しく、清らかで・・
そして、一番なのは、心があるからです。
この空羽には心があるのでいつも正しくコントロール出来る
のですよ。」
「ふえー@@」
「あ、すいません、喋りすぎました」
「でも、詳しいんだね」
「ハイ・・そういうふうに育てられましたから」
「あ・・・・・そうか、跡継ぎ・・・・・・・・・・」
「も・・んだ・・・・・・・い・・・・・?・・・・・・・」
「ハイ。跡継ぎは・・・・・」
「色々と・・大変でしたから」
「ごめんね・・・・・・・・・・」
「イイエ・・別に平気です」
その頭にそっと乗った手は、ひびきの手だった。
「暑いですね」
「もう夏だからかなー」
「・・・・・・・いいですね、夏は」
「そうだ。お休みに海でも行こうよ」
「きっと・・楽しいよ」
「は・・・・・」
「はい!」
「ん・・・・・水着買う?」
「はい・・・・・・・」
「じゃ、今日か明日に」
「はい!」
続く
イヤー、暑いですね。
ハイ、ココでアップロード!

※クリックするとアップで見れます♪
暑中お見まい申し上げます。
水色で涼しい感じにして見ました!
でわでわ、さようなら^^
2006.08.07
世界守護
ゴーンゴーンゴーンゴーンゴーン
「・・・・・ご飯だ」
「んー、今日は山の食べ物を。」
「ほんとー!?」
「ハイ、美味しいマイタケを買っておいたんです。」
「後、色々なキノコやお肉も買っておきましたから、
あ、お野菜もありますね、今夜はお鍋にしましょう。」
「わーい!お鍋ー!」
「でわ、準備に取り掛かります。」
「わーい!」
ガチャガチャ、トントン、グツグツ、ジュワー!
「ふぅ、出来ました。お鍋は美味しいのに早く出来て
いいですね。」
「わー!美味しそうー!」
「ねぇねぇ、夢月と陽穂にも食べさせたーい!」
「いいですよー」
「○▽@×△☆★¥%$#♪”<<○☆。×>△△」
「うー、おはようです、マスター」
「マースーター、いい匂いするー」
「きょーは鍋よー」
「クンクン、本当だ。お肉食べたい」
「いいよー、取ってあげるー、ちゃんと冷ますのよー」
「♪」
「マスター、キノコ、エノキタケ」
「うん!」
「美味・・・・・あむあむ」
「お姉ちゃん、ポン酢取ってー!」
「私、大根おろしー!」
「ん、パクパク、んむんむ」
「美味しー♪」
10分後・・・・・・・
「終わりましたね」
「もう寝よー」
「そぅですね」
「ぉやすみぃ〜」
「〜Zz」
「・・・・・・・・・・」
11時間後・・・・・・・
「んー」
「ふわあーあ」
「ん?」
そこにあったのは、昨日よりも大きくなってる
ひびきの羽でした。

(大きくなってる・・・・・)
ちょっとドキドキしてます。
「ひびき様・・翼が大きくなってます」
「え?」
「んー、ちょっと羽の肌触りとか感触が違うと思ったら
大きくなってたのかー」
「てっ・・・・・えー?!!」
「ひびき様、鈍い・・・・・・・」
続く
「・・・・・ご飯だ」
「んー、今日は山の食べ物を。」
「ほんとー!?」
「ハイ、美味しいマイタケを買っておいたんです。」
「後、色々なキノコやお肉も買っておきましたから、
あ、お野菜もありますね、今夜はお鍋にしましょう。」
「わーい!お鍋ー!」
「でわ、準備に取り掛かります。」
「わーい!」
ガチャガチャ、トントン、グツグツ、ジュワー!
「ふぅ、出来ました。お鍋は美味しいのに早く出来て
いいですね。」
「わー!美味しそうー!」
「ねぇねぇ、夢月と陽穂にも食べさせたーい!」
「いいですよー」
「○▽@×△☆★¥%$#♪”<<○☆。×>△△」
「うー、おはようです、マスター」
「マースーター、いい匂いするー」
「きょーは鍋よー」
「クンクン、本当だ。お肉食べたい」
「いいよー、取ってあげるー、ちゃんと冷ますのよー」
「♪」
「マスター、キノコ、エノキタケ」
「うん!」
「美味・・・・・あむあむ」
「お姉ちゃん、ポン酢取ってー!」
「私、大根おろしー!」
「ん、パクパク、んむんむ」
「美味しー♪」
10分後・・・・・・・
「終わりましたね」
「もう寝よー」
「そぅですね」
「ぉやすみぃ〜」
「〜Zz」
「・・・・・・・・・・」
11時間後・・・・・・・
「んー」
「ふわあーあ」
「ん?」
そこにあったのは、昨日よりも大きくなってる
ひびきの羽でした。

(大きくなってる・・・・・)
ちょっとドキドキしてます。
「ひびき様・・翼が大きくなってます」
「え?」
「んー、ちょっと羽の肌触りとか感触が違うと思ったら
大きくなってたのかー」
「てっ・・・・・えー?!!」
「ひびき様、鈍い・・・・・・・」
続く
2006.08.06
今日のニュース (昨日の事、おい森の事、夏祭りの事。)
昨日、サボってすいませーん!
うー・・・・・
ブログは毎日書くはずなんですがね・・・・・・・
イヤー、参りましたねぇ・・・・・・・・・・
あ!どうぶつの森にトロワ・・だっけ?
それが引っ越して来ました!
赤カブの種、買ったー!
7日育てようー!
フッフッフッフッフッ
お金を集めればー!
いっぱい家具とかをー!
後、今日はリアルで夏祭りでしたー!
楽しかったぁ♪
超暑かった><
かき氷とかラムネとか、ひんやりー♪
ヨーヨー釣りで、2つ取れました!やったー!
足が疲れたよー><うえーん><
倒れそうだったよぉー!
うー、もうクタクタ!
姉ちゃんは、疲れてしまったのか寝ちゃいました・・・・・
でわ!(逃(殴(蹴(撃(打 (’0’)/ {イケー!(何
うー・・・・・
ブログは毎日書くはずなんですがね・・・・・・・
イヤー、参りましたねぇ・・・・・・・・・・
あ!どうぶつの森にトロワ・・だっけ?
それが引っ越して来ました!
赤カブの種、買ったー!
7日育てようー!
フッフッフッフッフッ
お金を集めればー!
いっぱい家具とかをー!
後、今日はリアルで夏祭りでしたー!
楽しかったぁ♪
超暑かった><
かき氷とかラムネとか、ひんやりー♪
ヨーヨー釣りで、2つ取れました!やったー!
足が疲れたよー><うえーん><
倒れそうだったよぉー!
うー、もうクタクタ!
姉ちゃんは、疲れてしまったのか寝ちゃいました・・・・・
でわ!(逃(殴(蹴(撃(打 (’0’)/ {イケー!(何
2006.08.04
世界守護
「うー。暇なのー」
「まぁまぁ、優歌ちゃん」
「あーそーぼー」
「あのねぇ、今、武器を研かなきゃいけないよ」
「うー、札は研けないのー」
バサッ!
「ん?」

「ははははは・・・・・・・」
「羽ーっ!!」
ビクッ!
「なな、何ー?」
「羽、背中に・・生えて・・・・・」
「落ち着いてー」
「おねねの背中に羽が生えてるのー」
「え。」
「待って下さい、ひびき様に羽が・・?」
コクンコクン!
何回も頷く。
「はーねー」
「え?私が?何?」
「おねねー、背中に羽が生えてるのー」
「えええええええ」
背中を見ようとする。
「本当に?」
コックン。
皆で一斉に頷く。
「ひーーーーー」
「多分、エルビル様に近づいたのでしょう」
「種族が変わるのは珍しい事ですが、
まぁ、ひびき様なら考えられるでしょうね」
「えー、でもぉ、こんなの・・・・・・・・・・」
パタパタと羽を羽ばたかせる。
「ひーーーーー」
「平気ですよ。優歌さんなんか、ずっと、
羽と向き合って来たんですから」
「だーけーどー」
「おねねぇ、可愛いよぉ」
「そ・・そうかなぁ」
「うん、可愛い」
「じゃあ、別に・・いいかなぁ・・・・・・・」
(本当、可愛いなぁ、単純だし)
皆、こんな事を考えているのでした。
「飛べますかー?」
「ん・・・・・・・」
パタパタパタパタパタ
「わー!飛んだー!」
「おー」
「か・・・・・」
(可愛すぎる・・)
「夏海さん、どうしたー?」
「いえ、何でも・・・・・・・」
ピョコ。
「あ、羽、しまう事も出来るんだー」
「羽、一枚ちょーだい」
「ダメー!無くなったらイヤだからー!」
「ぶーぶー」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
その時、空はすぅーっと透き通っていた。
只、その空を飛べるというだけで、
いいものだと思った。
続く
「まぁまぁ、優歌ちゃん」
「あーそーぼー」
「あのねぇ、今、武器を研かなきゃいけないよ」
「うー、札は研けないのー」
バサッ!
「ん?」

「ははははは・・・・・・・」
「羽ーっ!!」
ビクッ!
「なな、何ー?」
「羽、背中に・・生えて・・・・・」
「落ち着いてー」
「おねねの背中に羽が生えてるのー」
「え。」
「待って下さい、ひびき様に羽が・・?」
コクンコクン!
何回も頷く。
「はーねー」
「え?私が?何?」
「おねねー、背中に羽が生えてるのー」
「えええええええ」
背中を見ようとする。
「本当に?」
コックン。
皆で一斉に頷く。
「ひーーーーー」
「多分、エルビル様に近づいたのでしょう」
「種族が変わるのは珍しい事ですが、
まぁ、ひびき様なら考えられるでしょうね」
「えー、でもぉ、こんなの・・・・・・・・・・」
パタパタと羽を羽ばたかせる。
「ひーーーーー」
「平気ですよ。優歌さんなんか、ずっと、
羽と向き合って来たんですから」
「だーけーどー」
「おねねぇ、可愛いよぉ」
「そ・・そうかなぁ」
「うん、可愛い」
「じゃあ、別に・・いいかなぁ・・・・・・・」
(本当、可愛いなぁ、単純だし)
皆、こんな事を考えているのでした。
「飛べますかー?」
「ん・・・・・・・」
パタパタパタパタパタ
「わー!飛んだー!」
「おー」
「か・・・・・」
(可愛すぎる・・)
「夏海さん、どうしたー?」
「いえ、何でも・・・・・・・」
ピョコ。
「あ、羽、しまう事も出来るんだー」
「羽、一枚ちょーだい」
「ダメー!無くなったらイヤだからー!」
「ぶーぶー」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
その時、空はすぅーっと透き通っていた。
只、その空を飛べるというだけで、
いいものだと思った。
続く
2006.08.03
世界守護
「ふぅ・・」
「落ち着いた?桜花さん」
「はい・・・・・・・」
その家を見守る者がいた。
名はミズキナ・フェイル。
日本名としては水樹と言う。
そしてフェイルと言う名字。
皆さん、もう、わかったと思います。
そうです。桜花と香奈の母なのです。
「ふふふふふ・・オウカラもカナミーもひびき様に
甘えてる・・もう・・・・・」
その気配を感じたのは、香奈だった。
「この気配は・・・・・」
その耳をピクピク動かした。
ガサガサッ!
確かに聞こえた。
(おかー?)
そのおかーだった。
そこに向かってゆっくりと歩いて行く。
「お・か・あ?」
「ひっ!」
「何がひっ!よ〜、久しぶりに会う子供にする態度ぉ?」
「でも・・会えて良かった・・・・・」

「コラ、泣いちゃダメよぉ!」
「でも、私に会った事は言ってはいけないわ・・」
チクッ!
「あ・・」
「ま・・・・・麻酔・・針?」
フッと意識が遠くなる。
「ごめんね・・カナミー」
よいしょっと香奈を持ち上げると、
家の玄関の所へ寝かせた。
「またね。カナミー・・・・・・・・・・」
そのまま、美女は去って行った。
悲しみのつまった背中をコチラに向けて
悲しそうに去って行った。
「・・ん?」
「あぁ、気がついた?」
「あのぅ・・おかーは?」
「え?おかーなんて居なかったよ」
「玄関に倒れてましたしね」
「疲れてたんでしょう・・・・・」
「んーっ!」
大きく背伸びをした。
「おかーが麻酔針を持ってたなんて・・・・・・・
甘く見過ぎていた・・・・・」
「んー?おかーが何だってぇ?」
「いや、何でもないの」
「何でも・・・・・・・・・・」
そのまま少女は窓から無限に広がる空を見た。
すーっと透き通る空色、それは、
どこまでもどこまでも続いて行くのでありました。
続く
「落ち着いた?桜花さん」
「はい・・・・・・・」
その家を見守る者がいた。
名はミズキナ・フェイル。
日本名としては水樹と言う。
そしてフェイルと言う名字。
皆さん、もう、わかったと思います。
そうです。桜花と香奈の母なのです。
「ふふふふふ・・オウカラもカナミーもひびき様に
甘えてる・・もう・・・・・」
その気配を感じたのは、香奈だった。
「この気配は・・・・・」
その耳をピクピク動かした。
ガサガサッ!
確かに聞こえた。
(おかー?)
そのおかーだった。
そこに向かってゆっくりと歩いて行く。
「お・か・あ?」
「ひっ!」
「何がひっ!よ〜、久しぶりに会う子供にする態度ぉ?」
「でも・・会えて良かった・・・・・」

「コラ、泣いちゃダメよぉ!」
「でも、私に会った事は言ってはいけないわ・・」
チクッ!
「あ・・」
「ま・・・・・麻酔・・針?」
フッと意識が遠くなる。
「ごめんね・・カナミー」
よいしょっと香奈を持ち上げると、
家の玄関の所へ寝かせた。
「またね。カナミー・・・・・・・・・・」
そのまま、美女は去って行った。
悲しみのつまった背中をコチラに向けて
悲しそうに去って行った。
「・・ん?」
「あぁ、気がついた?」
「あのぅ・・おかーは?」
「え?おかーなんて居なかったよ」
「玄関に倒れてましたしね」
「疲れてたんでしょう・・・・・」
「んーっ!」
大きく背伸びをした。
「おかーが麻酔針を持ってたなんて・・・・・・・
甘く見過ぎていた・・・・・」
「んー?おかーが何だってぇ?」
「いや、何でもないの」
「何でも・・・・・・・・・・」
そのまま少女は窓から無限に広がる空を見た。
すーっと透き通る空色、それは、
どこまでもどこまでも続いて行くのでありました。
続く
2006.08.02
笑顔がそこに

笑顔がそこにあった。
優しく笑ってくれた。
だから、嬉しかった。
僕に笑いかけてくれた。
だから、泣いた。
嬉し泣きした。
悲しい訳ではない。
嬉しいから。
僕に向かって笑みを零してくれた。
その女の人はどこかへ消えて行った。
そして言った。
「また会いましょう」
と。
僕はまた、涙を流した。
意味不明・・・・・w
2006.08.01
満月の夜の悪魔

夜だった。
満月がとても綺麗で
吸い込まれそうだった。
バサバサッ!
そんな音が聞こえた。
何だろう。と、
好奇心交じりに外へ駆け出した。
道には黒い羽が落ちていた。
カラスかな?って思ったが、
カラスは居なかった。
たとえ、居たとしても、
こんなに羽が落ちる事は無いだろう。
ガサガサッ!
また音がした。
生つばを飲み込み、音のする方へ向かった。
木に引っ掛かっていたのは、
黒い羽の生えている・・人?
いいや、人ではない。
悪魔だった。
その悪魔は言った。
「おお〜い、助けてくれぇ〜」
助けを求めていた。
「あ・・あの〜・・・・・」
私は勇気を出して言ったのだ。
そして悪魔は言った。
「あ?僕が見えるのか?ま、人間でもいいやぁ。
助けてくれない?」
悪魔は能天気なのだろうか。
人間に助けを求める悪魔なんか聞いた事ない。
だけれど、人選がいい悪魔だ。
私に助けを求めた。
親切な私は助ける事にした。
「行きますよ〜・・」
「よいしょお!」
私は力一杯引っ張った。
「うわお!!」
「いててて」
悪魔はしりもちをついた。
くすくすっと笑う私を見つめた。
「ありがとう、人間さん」
その悪魔は私の手を取り、
そこにキスをした。
「あ・・・・・・・」
私は慣れてもいないその行動で、
顔を赤くした。(多分、慣れる人は居ないだろう。)
「どうしたの?ああ、人間はこんな事普段しないものねぇ」
ニヤッと悪戯っぽく笑う悪魔。
そして、首にコッソリ掛けてた時計を見る。
「ああ、もうこんな時間だ」
悪魔は残念そうに言った。
「また会おうね、君には僕らを観る能力がある。」
一瞬、首元がチクッとした。
そのまま私は眠ったのだった。
きっと、麻酔でも塗ってあったのだろう。
その後の悪魔の会話。
シュタッ!
誰かが来たのだろう。
「その娘は?」
「僕らを観るんだよ」
「そうか、心の臓にクリスタルが眠ってるのだろう」
「でも、気配は無かったんだよね」
「それでは、何であろうか」
「女の勘ってやつ?」
「では、私らは女全員に観られるであろうな。」
「いや、この子には能力があるのさ。」
「・・・・・家に送っておけよ」
「ハーイ」
翌朝。
「ホントに観たんだよーっ!」
「あーあ、またファンタジー物語が始まった。」
「姉さん、信じてよーっ!」
「お姉、ファンタジーの作りすぎです。」
「みーちゃんーっ!」
「もう、本当に観たのに・・」
ムスッとした顔で俯いた。
でもすぐに窓を見た。
「また・・・・・会えるよね。」
また会えたら、笑顔で挨拶しよう。
家に迎い入れてあげよう。
そんな事を考えながら、
時は過ぎるのでありました。
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