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2009.04.21 わほー!
移転したとか秘密!!(((
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2008.07.11 ポケモン雑談
ス「あー暇。暇すぎてやばい。なんか拉致したい。」
花「その拉致癖やめた方がいいですよ。ほとんどのポケモンが「うわあれあのスカイだ」ってびびってるんですから」
ス「・・・育て親に対してひどいな君」
闇「夕飯の時間だよー」
ス「あ?あぁ、うん、今行く。今日の当番は・・げ。片か」
片「げ。とはなんだよー」
雪「片の手作りってだけですごくうれしい・・・」ぼそ
ス「はいはいバカップル」
片「ハクタイの森の最奥部で採ってきた貴重なキノコなんだぞー!」
ス「赤と黄色の水玉ってなんだよ。そう見ても毒じゃんか。」
夢「げっ・・・こっちはテングダケ・・・」
片「嫌なら食うな!晩飯抜きだ!」
S「すごく美味しいですよ。」←プログラムなので味覚無し
片「プログラムに言われても・・・うう。」
雪「ほんとだよ!すごく美味しい!世界で一番美味しい!」
片「・・・ありがと。」赤面
ス「・・・。」ニヤニヤ
闇「風が毒にでも中ったらどうする気だ・・・」
片「・・・目が怖いよ、闇」
風「まぁまぁ闇、私はあとでポフィンでも食べますから・・・」
闇「うん・・片の毒キノコは絶対食べちゃ駄目だよ。」
風「えぇ、ご心配ありがとうございます。」
闇「・・・。・・・うん。」
蜜「毒キノコも蜜をかけたら意外に美味しいかも・・・!」
永「・・・。・・・まて・・・。・・・危険なこと・・・。・・・する・・・・・な・・・・・。」
蜜「えぇー」
月「・・・ご・・ごめん、外行ってくるね」
花「え?・・・何故」
月「・・・。」ダッシュ
花「ああ・・・・・・・・・。了解です。」
詩「月が吐きに行ったー」
花「食事中なんだからそういうこと言わない!」
詩「・・はーい」
念「・・・キノコとかは慣れてる。」毒のないキノコだけ食べる
詩「ずるーい!」
念「もともと洞窟住みだし。」もぐもぐ
詩「うー。」
海「ほら、口にキノコついてるぞ?」ふきふき
木「ン・・・。有難ウ・・・。」
海「キノコは逃げないんだから、な?急いで食べるな?」
木「・・・ムシロ・・逃ゲテホシイナ・・・。」ぼそ
片「みんな僕の料理の腕をなめてるな!!」
皆「うん。」
片「むきーっ!」
夕「うん・・この季節はアイス美味しいなぁ・・・」ぺろぺろ
夢「・・・わけて」
夕「ん?いいよー」
明「夏は炎タイプの宝庫だー」
零「・・・溶けてきた・・・」
宝「そのまま溶けたら明君は私のもの!うん!」
明「縁起でもないこというな!零大丈夫かー?」
零「だいじょ・・うぶ・・・・」じゅー
ス「で、明日の食事当番は誰だ・・・」ボードを見る
雪「あ、私ですー」
皆「・・・・・・うん、夏だしね」
雪「なんですかその目はー!!?」
夕「雪の料理って冷たいの多いよね」
雪「いいじゃないですかー」
木「レイセイパスタ・・オイシイ・・・」
雪「ありがとうございます!じゃあ明日はスープパスタにしましょう!」
ス「よっしゃ!好物!!」
雪「えーと・・じゃあ、おやすみなさい」
皆「おやすみなさいー」
夢「・・・。」
夕「どうしたの?空なんて見て」
夢「・・曇り」
夕「そうだね」
夢「・・・会えてるといいなぁ・・・」
夕「・・・。・・へぇ」
夢「な・・なによ」
夕「夢もそういうの想うんだね」
夢「そりゃ・・1年に一度しか会えないもん」
夕「・・・一年に一度しか会えないなら、愛も消えやすいかもねぇ」
夢「・・・。・・・」
夕「・・・・・・アイスうまい・・・」ぺろぺろ
夢「(私だったら・・夕と一年に一度しか会えなくなっても・・ずっと好きなのに・・・)」
夕「・・・ん?どうかした?」
夢「ななな、な、なんでもない!!」
夕「・・?」

花「月ぃいいいいいいっ!!」
月「うわっ!?ど、どうしたのさ?」
花「短冊ですよ!」
月「は?」
花「短冊買わないと!」
月「・・あぁ、七夕だねぇ。」
花「乙女が夢を天へ託す七夕!早く!早く短冊を!!竹をっ!!」
月「買出し行って来いってこと?」
花「まぁ、ぶっちゃけると。」
月「(ポケモン使いがあらいなぁ・・・)」
花「・・・私も一緒に行きますから。」ぎゅっ
月「・・・!・・・手・・・・・・」
花「さっ、行きますよ!!」
月「え、ちょ・・・まってよーっ」

海「・・・木は、この先を見たことがあるのか?」
木「空ノ先?」
海「うん。」
木「スッゴク綺麗ナ星ノ煌ク場所。」
海「へぇ。」
木「会エルトイイナ。会エナイノハ、スゴク悲シイカラ。」
海「そうだね・・・。」
木「・・・ワタシハ、海トズット一緒ガイイナ。」
海「・・・俺もだよ」
木「・・・・・。」
海「・・・・・。」
木「・・・花火デモヤル?買ッテ来タンダ。」
海「・・ん。そだね、やろっか」

闇「ふぁああ・・七夕とか・・めんどい。どーでもいい。」
風「あら、すっごく美しい行事ですのよ?闇も参加してみたらいかが?」
闇「うーん・・」
風「七夕祭りもやっているらしいですし・・・。行ってみましょう?」
闇「そだね・・・」
風「七夕祭りの綿菓子、オレン味とオボン味があるらしいんですのよ」
闇「へーぇ」
風「あと、チョコバナナにくじ引きポフィン、輪投げに射的・・・とにかく凄いんですわ!」
闇「・・楽しそうだね」
風「えぇ!とても!なんせ、彦星と織姫の会える一年に一度の行事なのですから!」
闇「・・・風が楽しいなら、俺も楽しい。」
風「あら、変なこと言うんですのね、でも嬉しいですわ。早く向かいましょう?」
闇「うん。」

詩「はやああああああああああああ」
念「詩、うるさい」
詩「だってだって、もう七夕なんだよっ、また全然準備してないのにー!」
念「妹が起きるだろ」
詩「このシスコン」
念「一回瀕死状態にしてやろうか?」
蜜「まぁまぁ、お二人とも落ち着いて・・・」
S「今日は、一年に一度の祭りと聞きます。楽しみです。たくさん人間に会えるでしょう。」
詩「念が構ってくれないいいいい」
念「だから起きるだろおお!?」
蜜「だから喧嘩はやめて下さいよぉおっ」
S「彦星と織姫、会えるといいです・・・」
蜜「お団子でも作りましょうか?」
S「お願いします。」

雪「・・・。」
片「・・・?」
雪「あ・・暑い・・氷タイプにとってこの蒸し暑さは・・し・・ねr・・・」がくり
片「うわああ!?雪ぅううう!!?」
雪「わ・・私を置いて・・・先に・・・」
片「何処に行けと!?」
明「・・・。」じゅっ
雪「あちゃあああああああ!?」
片「明いいい燃やすなぁあああああ」
零「うわっ熱い・・って明何して・・・・!?」
宝「うるさい熱い蒸し蒸しするお前ら全員自重しろ!どろ爆弾!」
雪「はにゃっ」べちょ
片「うぎゃっ」べちょ
明「うあっ」べちょ
零「なんで私までっ」べちょ
宝「あああ!明君大丈夫ううう!!?」
零・片・雪「(こいつ・・・)」


こうして、それぞれの七夕は終わりを迎えるのでした。
setu.jpg

ゲストは?
アンケートで一番人気の、グレイシア♀、雪さんでーす

雪「・・・何か用件が・・某に?」
ス「んーとね、人気なあのポケモンと雑談しようってコーナーらしいよ」
雪「(うわぁ、心底どうでもいい・・・)」
ス「何、その嫌そうな顔」
雪「いや・・本当に某でいいの?」
ス「まぁ、私もあんたに一票入れたし、いいんじゃない?」
雪「へぇ・・・。」
ス「ていうか、何を話すのかな」
雪「さぁ?」
カンペ:とりあえず質問とかどうでしょう
ス「質問・・・」
雪「・・・」
ス「好きな人は誰ですか?」にやにや
雪「絶対楽しんでるでしょ!!」
ス「い?や??」にやにや
雪「・・・しょうがないなぁ」
ひそひそひそ
ス「ふう?ん、へぇ?♪」
雪「絶対知ってたでしょ!!」
ス「べっつにぃい?♪」にやにや
雪「うわああん!新手のいじめだーー!!ポケモン虐待だー!!」
ス「・・・さて、気を取り直してー」
雪「はーい・・・」
ス「その耳飾、すごくゴチャゴチャしてるけど重くないの?」
雪「ああ、これ?布で出来てるから軽い・・・いや、重い。すっごい邪魔」
ス「じゃあ、なんで付けてるのさ」
雪「おしゃれ・・したいし・・・」
ス「へぇ?、ふう?ん、片に可愛いって言われたいんだぁ?」
雪「ッ・・・!?」ガタガタッ
ス「ああ、コップ揺らしたからジュースこぼれたじゃまいか!!」
雪「・・・むう・・・・・・///」
ス「さて、次は?・・。・・・シンプルな服だね」
雪「余計なお世話!!」
ス「次は?・・・誰と仲がいい?」
雪「え・・まぁ、氷タイプ仲間の零とかかなぁ・・・」
ス「あの、某サンタの弟子は?」
雪「ああ、あの某サンタの弟子ともよく遊ぶ」
ス「へぇ」
雪「うん」
ス・雪「・・・・・・・・・・・・・・・。」
ス「次のゲストは?・・なになに。」
雪「・・・ジュース美味しい・・・」ちぅー
ス「ダークライ♀寄りのツンデレちゃん、夢っちでーす」
雪「すっごい嫌な紹介・・・」ちぅー
ス「ではでは、質問大募集!!次回をお楽しみに?」
雪「・・・に?・・。」

・・まぁ、最初にコレ見ようぜ・・・・・。
まぁコレだと普通に切ない話だなってなるよねッ、うん!!
・・・・・・・次にコレ。

・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン
。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)
。゚(゚´Д`゚)゚。
・・・・・・・・目からマスパが・・・・・・ッ!!
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